株式会社相鉄ホテルマネジメント
宿泊特化型ホテルを全国で展開する株式会社相鉄ホテルマネジメント様では、外国人観光客の急増と語学対応への課題を背景に、全ブランド51施設に多言語通訳サービス「KOTOBAL」を導入。スタッフの負担軽減と、お客様との確実なコミュニケーションの両立を実現しています。 今回は、経営管理本部 企画部の廣瀬様、運営本部 運営部 西東京エリアの高坂様に、導入の背景と効果についてお話を伺いました。
コアグローバルマネジメント株式会社 様
導入事例
【導入の目的】言葉の問題を解消し、海外のお客様の支持を得たい 吉岡 様 私は売り上げに関係するもの担当する「レベニュー・マネージャー」をしています。まず前提として「海外のお客様の比率を高めていこう」という、会社の方向性がありまし…
セントラルホテル武雄温泉駅前店様
導入事例
佐賀県屈指の歴史を誇る武雄温泉で国内外の旅行者を迎えている、セントラルホテル武雄温泉駅前様。コロナ禍が収束を見せた2022年から東アジア各国からの宿泊客が急増し、多言語対応ができるスタッフの不足が課題となりました。受付時に宿泊客を待たせてしまうなど、宿泊客・スタッフの双方に負担がかかっている状況を改善するため、2022年8月に多言語通訳サービス『KOTOBAL』を導入。順調に課題解決が進んでいます。
京王プレリアホテル札幌様
導入事例
【導入の背景】外国語対応のニーズはあったが、人材の確保もうまくいかない状況だった 導入の背景は「多言語対応」でした。コロナ禍において、訪日外国人数は減少していたものの、昨年10月に個人旅行が再開されて以降、増加し続けています。 日本人の…
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