ホテルの導入事例

奥入瀬渓流ホテル by 星野リゾート

奥入瀬渓流ホテル by 星野リゾート さま

青森、秋田の両県にまたがる十和田湖を源流とする奥入瀬渓流にあるリゾートホテル「奥入瀬渓流ホテル by 星野リゾート」(青森県十和田市。客室数181室)は2005年に運営開始。「渓流スローライフ」をコンセプトに、渓流を望む客室や露天風呂、岡本太郎作の巨大暖炉が印象的なロビーなど、館内に居ながら大自然の雰囲気を満喫できる滞在を提供している。 食事は渓流の自然、旬の食材を駆使した現代的なフランス料理と、地元青森のりんごの魅力を詰め込んだ個性的なビュッフェなど、どれも宿泊客の支持を集める。愛犬と一緒に奥入瀬の自然を楽しんでいただきたいという思いで、ペットルームを2室備えるなど、多様な滞在ニーズを意識した運営を展開している。 同ホテルでは、海外からのお客様にも奥入瀬渓流の自然や歴史、滞在の魅力をよりスムーズに伝えるため、昨年10月から「KOTOBAL(コトバル)」を活用しており、総支配人の種市裕介氏にお話を伺った。 (取材日:2026年5月12日)

ANAホリデイ・イン東京ベイ さま

KOTOBALを導入したANAホリデイ・イン東京ベイ様は、2025年4月に開業した132室のホテルだ。天王洲アイル駅に直結し、羽田空港やお台場へのアクセスも良く、客室からは東京湾を眺望できる。IHGホテルズ&リゾーツのブランドの一員として世界中からゲストが集まり、インバウンド比率は80%を超える。特に米国からの宿泊客が最も多く、国内宿泊客の約2倍に達していることから、多言語対応は必須だ。 今回は、宿泊部支配人の今木氏、スーパーバイザーの竹原氏にお話を伺った。 (取材日:2026年4月9日)

相鉄ホテルマネジメントご担当者様

株式会社相鉄ホテルマネジメント さま

宿泊特化型ホテルを全国で展開する株式会社相鉄ホテルマネジメント様では、外国人観光客の急増と語学対応への課題を背景に、全ブランド51施設に多言語通訳サービス「KOTOBAL」を導入。スタッフの負担軽減と、お客様との確実なコミュニケーションの両立を実現しています。 今回は、経営管理本部 企画部の廣瀬様、運営本部 運営部 西東京エリアの高坂様に、導入の背景と効果についてお話を伺いました。

コアグローバルマネジメント株式会社 さま

コアグローバルマネジメント株式会社 さま

【導入の目的】言葉の問題を解消し、海外のお客様の支持を得たい 吉岡 様 私は売り上げに関係するもの担当する「レベニュー・マネージャー」をしています。まず前提として「海外のお客様の比率を高めていこう」という、会社の方向性がありまし…

セントラルホテル武雄温泉駅前店 さま

セントラルホテル武雄温泉駅前店 さま

佐賀県屈指の歴史を誇る武雄温泉で国内外の旅行者を迎えている、セントラルホテル武雄温泉駅前様。コロナ禍が収束を見せた2022年から東アジア各国からの宿泊客が急増し、多言語対応ができるスタッフの不足が課題となりました。受付時に宿泊客を待たせてしまうなど、宿泊客・スタッフの双方に負担がかかっている状況を改善するため、2022年8月に多言語通訳サービス『KOTOBAL』を導入。順調に課題解決が進んでいます。

京王プレリアホテル札幌 さま

京王プレリアホテル札幌 さま

【導入の背景】外国語対応のニーズはあったが、人材の確保もうまくいかない状況だった 導入の背景は「多言語対応」でした。コロナ禍において、訪日外国人数は減少していたものの、昨年10月に個人旅行が再開されて以降、増加し続けています。 日本人の…

KOTOBAL(コトバル)は
外国人や障がい者などの多様な人々を受け入れ、
共生する社会の実現を目指します。

ご不明な点はお気軽に
お問い合わせください
KOTOBALの
詳しい資料はこちら
お電話でのお問い合わせはこちら
平日09:30~17:30