導入事例

お客様の声をご紹介します

埼玉県三郷市 情報政策課/市民課

埼玉県三郷市 情報政策課/市民課

2026-02-27

埼玉県の東南部に位置し、都心まで約30分という好立地にある三郷市。昭和47年の市制施行以来、都市化とともに人口増加が続き、それに伴い外国人住民も増加しています(令和7年11月時点で総人口の約5%)。 言葉の壁による窓口業務の負担増が課題となる中、同市では円滑なコミュニケーション環境を整備するため、令和6年12月に多言語通訳サービス「KOTOBAL」を導入しました。今回は、導入の経緯から実際の効果について、情報政策課の松本様・黒澤様、市民課の佐藤様・及川様に伺いました。

外国人相談窓口の前に立っていらっしゃる協働まちづくり課小川様・通訳者の望月様・保険年金課小田様

愛知県蒲郡市役所 協働まちづくり課

2025-10-24

人口約7.6万人(令和7年9月時点)の蒲郡市では、令和3年3月に「外国人相談窓口」を新設。初の通訳者採用と併せて、通訳ツールKOTOBALを導入しました。 現在は4年以上の継続運用によりKOTOBALが浸透しており、複数部署が気軽に活用しながら外国人住民との円滑なコミュニケーションを行っています。今回は、協働まちづくり課小川様、通訳者の望月様、そして保険年金課小田様にお話を伺いました。

市民協働・男女参画推進課、多文化共生担当 栁原 英明 様

東京都 小平市役所 地域振興部 市民協働・男女参画推進課

2025-09-02

小平市は自然豊かで暮らしやすい、人気のベッドタウンであり、学園都市としても知られています。人口20万人弱と、東京26市では6番目の規模。 近年は外国人住民が増加傾向にあり、2025年1月時点で6325人と10年前に比べ2000人以上増えています。 国籍・地域別では中国、ベトナム、朝鮮、フィリピンの順に多く、多言語化が求められる状況でした。 そこで、機械通訳や日本語の文字おこしができる「KOTOBAL」の検討を始めました。外国人対応のみならず聴覚障がい者への対応も期待できることが評価され、令和7年4月に導入を開始。導入して間もないながら、さまざまな部署での活用が進んでいます。

板橋区教育委員会 山本様と板橋第三中学校 田村先生

板橋区教育委員会/板橋区立板橋第三中学校

2025-09-01

板橋区教育委員会様は、2025年4月からモデル事業として多言語通訳サービス『KOTOBAL』を複数の学校に導入。先生や生徒が自分自身で手軽に意思疎通を図れる双方向コミュニケーションツールとして、学活や授業、面談など多くのシーンで活用されています。 今回は、教育委員会ご担当者の山本様と導入校のひとつである板橋第三中学校の田村先生にお話を伺いました。

相鉄ホテルマネジメントご担当者様

株式会社相鉄ホテルマネジメント

2025-07-30

宿泊特化型ホテルを全国で展開する株式会社相鉄ホテルマネジメント様では、外国人観光客の急増と語学対応への課題を背景に、全ブランド51施設に多言語通訳サービス「KOTOBAL」を導入。スタッフの負担軽減と、お客様との確実なコミュニケーションの両立を実現しています。 今回は、経営管理本部 企画部の廣瀬様、運営本部 運営部 西東京エリアの高坂様に、導入の背景と効果についてお話を伺いました。

KOTOBAL(コトバル)は
外国人や障がい者などの多様な人々を受け入れ、
共生する社会の実現を目指します。

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