Real-Time AI-Interpretation
AIを活用し円滑で自然な会話を実現
~外国人観光客や住民に新たなおもてなしや顧客体験を提供~
**リアルタイム通訳関連資料はこちらから。
①言語はAIが自動判別
利用時に通訳したい外国語を選択後、タブレットを置くだけで利用できます。
従来の翻訳ツールとは異なり、発話者が変わるたびに行っていたボタン操作やマイクを話者に向ける等の会話を遮る動作がありません。
従来の翻訳ツールとは異なり、発話者が変わるたびに行っていたボタン操作やマイクを話者に向ける等の会話を遮る動作がありません。
②コミュニケーションをより円滑に
会話を遮る動作がなくなることで、まるで日本人同士で会話をしているような円滑なコミュニケーションを実現します。
③会話量が増えて満足度アップ
コミュニケーションが円滑になることで、従来とは比べものにならない程の会話量を生み出します。
会話量が増えることで、外国人の”真の要望”を把握することが可能になり、日本人と外国人、お互いの満足度が向上します。
会話量が増えることで、外国人の”真の要望”を把握することが可能になり、日本人と外国人、お互いの満足度が向上します。
リアルタイムAI通訳の効果
透明ディスプレイ
透明ディスプレイ
透明ディスプレイ
会話量が多くなることはもちろんのこと
外国人からの会話が増えていることが分かります。
外国人からの会話が増えるということは
外国人の悩み、頻繁にある問い合わせ内容をデータとして可視化し
業務改善や売上向上に繋がります。
そんな翻訳ツールから
KOTOBALに切り替えることで、
ホテルのさまざまな業務が
どう変わっていくのか——
その変化を、ぜひこちらから
ご覧ください。 ホテルでの活用例を見る
KOTOBALに切り替えることで、
ホテルのさまざまな業務が
どう変わっていくのか——
その変化を、ぜひこちらから
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透明ディスプレイも共に導入することで最大の効果を発揮します
透明ディスプレイと共に使っているシーン
透明ディスプレイを利用することで、窓口・カウンターのグレードアップを図れ、ブランディングイメージ向上を実現できます。
外国人も通訳ツールがあることを一目で把握できるので、新たなおもてなしや顧客体験の提供が可能です。
透明ディスプレイ利用時の画面
リアルタイム通訳には「透明ディスプレイモード」が搭載されており、透明ディスプレイモードをONにすると、対面のコミュニケーションでありながら日本語話者に対しては日本語を表示、外国語話者に対しては外国語を表示することが可能になります。
そのため、自治体やホテル、金融機関の窓口業務はもちろん、教育現場における外国籍保護者とのやり取りでも、相手の顔を見ながら、自然なコミュニケーションが可能です。
※透明ディスプレイについての詳細はこちらをご確認下さい。