導入事例

お客様の声をご紹介します

相鉄ホテルマネジメントご担当者様

株式会社相鉄ホテルマネジメント さま

2025-07-30

宿泊特化型ホテルを全国で展開する株式会社相鉄ホテルマネジメント様では、外国人観光客の急増と語学対応への課題を背景に、全ブランド51施設に多言語通訳サービス「KOTOBAL」を導入。スタッフの負担軽減と、お客様との確実なコミュニケーションの両立を実現しています。 今回は、経営管理本部 企画部の廣瀬様、運営本部 運営部 西東京エリアの高坂様に、導入の背景と効果についてお話を伺いました。

板橋区役所ご担当者様

東京都板橋区 福祉部 障がい政策課 さま

2025-07-30

人口約58万人の大都市・板橋区では、障がい者支援や外国人住民への対応力強化を目的に、窓口対応の見直しを進行。その中核として、遠隔手話・AI翻訳・音声筆談が一体化した通訳サービス「KOTOBAL」を導入。 現在では区内複数部署で運用され、住民・職員ともに90%を超える高い満足度を獲得しています。今回は、障がい政策課の柴﨑様・三波様・志垣様にお話を伺いました。 ※取材:2025年1月

株式会社ワコール さま

株式会社ワコール さま

2025-05-14

株式会社ワコールは、1946年創業の日本を代表するインナーウェアメーカーです。高品質なランジェリーや補整下着、スポーツウェアを展開し、国内外で高い評価を受けています。現在、ワコールの店舗では、コロナ禍を経て再びインバウンド需要が伸びてきたことを鑑み、2024年11月より多言語通訳サービス『KOTOBAL』を銀座・新宿エリアにて導入しました。これまで以上に深い接客ができるようになったと販売スタッフからも好評で、売上はもちろん販売効率もアップするなど、高い導入効果を感じられています。

株式会社エバーグリーンモビリティ さま

株式会社エバーグリーンモビリティ さま

2024-08-08

エバーグリーンモビリティは、那覇港空店、新千歳空港店という2つの拠点でレンタカー事業を営んでいます。いずれも空港の近隣という立地ゆえ外国人観光客のニーズが高い一方、英語、中国語、韓国語等に対応できるスタッフが足りないことが課題でした。そこで2023年に多言語通訳サービス『KOTOBAL』を導入。AI機械通訳とオペレーターを介したビデオ通話を積極的に活用することで、通常業務・イレギュラー対応にかかる時間を最大6分の1に短縮し、顧客満足度・従業員満足度を高めることに成功しました。

インテックス大阪(大阪国際見本市会場) さま

インテックス大阪(大阪国際見本市会場) さま

2024-07-12

インテックス大阪は年間来場者数250万人を誇る、西日本最大の国際見本市会場です。2019年にG20大阪サミットの開催会場となり、2025年の大阪・関西万博を控えて、さらに注目は高まりつつある一方、増加する外国人来場者への対応が課題となっていました。そこで2024年に多言語通訳サービス『KOTOBAL』(透明ディスプレイつき)をインフォメーションセンターに設置。外国語対応はもちろん、手話通訳や音声筆談機能を活用したバリアフリー対応も万全に行えるようになりました。

KOTOBAL(コトバル)は
外国人や障がい者などの多様な人々を受け入れ、
共生する社会の実現を目指します。

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