導入事例

お客様の声をご紹介します

福岡県 福岡市役所 国際政策課 様<br>導入事例

福岡県 福岡市役所 国際政策課 様
導入事例

2024-03-21

164万人の人口を誇る福岡市では外国人住民の増加も著しく、2023年(令和5年)時点の外国人人口は、1989年(平成元年)の9千人強から4万5千人弱にまで増加しました。窓口サービス向上に向け、2019年からさまざまなAI多言語音声翻訳アプリを活用する中、2023年4月からは『KOTOBAL』を採用。全区及び関係所属窓口等で導入している端末で『KOTOBAL』を活用するという大規模な導入となりました。急激にニーズが増加したネパール語やベトナム語などの言語も、『KOTOBAL』のAI翻訳でスムーズに対応できるようになり、利用件数は昨年比の7倍にまで上昇。翻訳精度の高さ、操作性の高さが職員から高い支持を集めています。

埼玉県 川口市<br>市民生活部 協働推進課 多文化共生係 様<br>導入事例

埼玉県 川口市
市民生活部 協働推進課 多文化共生係 様
導入事例

2024-02-28

川口市では、令和6年1月1日現在、人口の約7.1%にあたる約4万3千人の外国人住民が暮らしています。近年はさらなる外国人の増加に伴い、多言語対応が課題となっていました。特に1000人にのぼるクルド人の中にはトルコ語しか話せない人が多く、トルコ語に対応できる人材が不足していました。AI通訳機とビデオ通訳を別々で導入したものの、精度が高いとは言えず、成果は不十分でした。そこで2023年に、多言語通訳サービス『KOTOBAL』を導入。25台を各部署で使用することで、窓口での多言語対応及び多文化共生の推進に役立てています。

栃木県宇都宮市役所<br>デジタル政策課/多文化共生推進課 様<br>導入事例

栃木県宇都宮市役所
デジタル政策課/多文化共生推進課 様
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2024-01-31

栃木県の中央にあり、関東平野の北端に位置する宇都宮市。市内には工業団地も多く、アジア圏の方を中心に外国人住民は増加傾向にあります。同市では2021年より「スマート窓口」構想を掲げ、タブレットの導入を進めてきました。そのアプリ選定の段階で、出先機関である「多文化共生推進課(旧:国際交流プラザ 国際化推進グループ)」がすでに利用していた他社製の多言語通訳サービスに着目。新たに各社のデモを比較検討し『KOTOBAL』を導入しました。以降、以前よりも使用頻度が格段に上がり、ユニバーサルな窓口が展開できるようになったと語ります。

セントラルホテル武雄温泉駅前店様<br>導入事例

セントラルホテル武雄温泉駅前店様
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2024-01-24

佐賀県屈指の歴史を誇る武雄温泉で国内外の旅行者を迎えている、セントラルホテル武雄温泉駅前様。コロナ禍が収束を見せた2022年から東アジア各国からの宿泊客が急増し、多言語対応ができるスタッフの不足が課題となりました。受付時に宿泊客を待たせてしまうなど、宿泊客・スタッフの双方に負担がかかっている状況を改善するため、2022年8月に多言語通訳サービス『KOTOBAL』を導入。順調に課題解決が進んでいます。

滋賀県彦根市役所 人権政策課 多文化共生係様<br>導入事例

滋賀県彦根市役所 人権政策課 多文化共生係様
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2023-10-18

琵琶湖の東岸部、京都と名古屋の中間点に位置する彦根市。地域には大規模な工場が点在し、外国人労働者が増加傾向にあります。そこで、同市では日本人と外国人の共生を目指す「多文化共生推進プラン」を策定。主な施策のひとつとして、市役所に外国人住民向け総合相談窓口を設置し、通訳機能の拡充のため多言語通訳サービス『KOTOBAL』を導入しました。こうした対応を外国人住民に周知すると、窓口利用者が増加。正しく行政サービスを提供することに繋がっています。

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